新型カードローン『レイクALSA(レイクアルサ)』は若者向け!金利や審査も徹底解剖

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新型カードローン『レイクALSA(アルサ)』は若者向け!金利や審査も徹底解剖
新生銀行が、2018年の3月いっぱいで主力カードローン「レイク」の新規申込受付を停止する、と公表したのが2017年12月。

そして2018年2月下旬、同じ新生銀行グループである新生フィナンシャルが「レイクALSA(アルサ)」として新カードローンを展開することがリリースされました。
「レイクALSA」かあ。どんなカードローンになるの?
基本は、新生銀行時代の「レイク」と同じです。くわえて、進化した機能も装備するといわれているんですよ。
実は「レイクALSA(アルサ)」、最先端のデジタルサービスが予定されているんです。

また、銀行から消費者金融へと変わったことで、便利になった面、逆に注意しなければならない点も出てきました。

この記事では、「レイクALSA(アルサ)」について、できうる限りの新情報を集めました!随時更新していきますので、ぜひ参考にしてください。

「レイクALSA」ってどんなカードローン?

▼「レイク ALSA」商品概要
|商品名|レイクALSA(アルサ)| |:-|:-|:-| |申し込み方法|WEB、電話、自動契約機| |利用条件|・満20歳~70歳以下
・国内に居住する方、外国籍の方は日本に永住権が必要
・ご自分のメールアドレスをお持ちの方| |使途|原則自由| |金利(年率)|年4.5%~18.0%| |借入方法|・新生銀行レイクの提携ATM、今後提携予定のATM
・電話による指定口座への振り込み
・WEB経由での振込依頼| |返済方法|・新生銀行レイクの提携ATM、今後提携予定のATM
・口座からの引き落とし
・振込みによる返済| |返済額|直近の貸付時の残高により設定| |返済日|・契約者による指定日
・口座振替は新生フィナンシャル指定|

新生銀行カードローンレイクの後継

もともと、レイクは新生銀行のカードローンでした。AKB48菜々緒さんなどが出演していたCMでもおなじみですよね。
パーリーピーポー♪
最近は筧美和子さんと滝藤賢一でしたよね。
そのレイクが、2018年に新生銀行での新規受付を停止し、同じ新生銀行グループである新生フィナンシャル(消費者金融)の新しいカードローンとして生まれ変わったのがレイクALSAです。

 
ALSA」の意味は、「Agility(早い)」、「Linked(つなげる)」、「Security(安心)、「According to our vision(私たちのビジョンにのっとって)」の頭文字をとったもの
 
主なターゲットは20代~30代の若年層
 
商品仕様は以前のレイクを踏襲
 
2種類の無利息サービスも継続!
 
2018年5月より、専用アプリを使ってスマホだけでセブン銀行のATMから入出金ができるように(つまりカードレス
 
WEBサイトやスマホで、チャット機能を使って相談などの対話ができるようにしていく

金利や限度額など、基本仕様についてはレイクと同じになる予定。つまり、正式にレイクの後継として誕生したカードローンというわけです。

レイクが銀行カードローンから消費者金融に戻ることになった経緯については、こちらの記事をごらんください。

ターゲットはデジタルリテラシーの高い20代の若者

新生フィナンシャルによるレイクALSA(アルサ)の主なターゲット層は、デジタルリテラシーの高い若者としています。

デジタルリテラシーとは

コンピュータ(デジタルデバイス)やインターネットを正確に使うための知識、能力のことを言います。
ここでは、いわゆるスマートフォンやタブレットなど、インターネット機能をそなえたデジタル機器を操作するスキルのことだと考えてください。
最近、スコアレンディングAIによる自動応答などシステム技術の進化が目覚ましいカードローン業界ですが、レイクALSAはまさにそこをウリにした新しいキャッシング商品といえるでしょう。

新商品では、 消費者金融商品ニーズのあるお客さまに加えて、デジタルリテラシーの高い、若年層のお客さまに向けた商品としての 商品性やマーケティングに力を入れてまいります。

引用元:新生フィナンシャル公式HP
たとえば、スマホ認証によるATMからの入出金(借入・返済)や、申し込み・問い合わせなどのデジタル対応化などがあげられます。人件費の削減にもつながりますし、よりシステマティックになることで、いつでも、誰にでも、同じレベルのサービスを提供できるようになるというわけです。

難しいですか?
いえいえ、そんなことありませんよ。

つまり、今この記事をスマホやタブレットで読んでいるあなたや、コンビニでの支払いはApple Payやおサイフケータイでピピッと済ませてる、なんてあなたにピッタリはまるカードローンと考えてください。

「レイクALSA(アルサ)」のメリットは?

朗報!選べる2種類の無利息サービスは継続

「レイク」の最大の特徴と言えば2種類の無利息サービスですが、これも「レイクALSA」にそのまま引き継がれます!

つまり、初めてレイクALSAで借りる人なら、
・180日間、5万円まで無利息(契約額が200万円以下の人が対象)
・30日間借入額全額無利息

※どちらも契約日の翌日から換算
のどちらかを選ぶことができます。

『30日間』という無利息期間は大手の消費者金融ならいまや〝普通”ですが、『180日間無利息』というのは、私の知る限り最長です。

とくに、10万円~20万円以内の小口借入なら、『180日間5万円まで無利息』のオトク度が高いので注目です。

ここで、10万円を金利18.0%で借り、『5万円まで180日間無利息サービス』を利用した場合のシミュレーションを見てみましょう。

 
 無利息なし5万円まで
180日無利息利用
借入額10万円10万円
利息(年率)18.0%18.0%
月々の返済額3000円3000円
返済回数47回44回
利息総額38,781円30,568円
返済回数が3回減り、利息も1万円近く節約できました!
レイクALSAでも無利息を引き継いでくれてよかった!
新生銀行時代のレイクでは、どちらの「無利息」がオトクか、公式HP上でシミュレーションができるようになっていました。おそらく「レイクALSA」でも同様のサービスが登場するはずです。

初めてカードローンを借りるという人は、まずレイクALSAで利息の計算をしてから、他社と比較してみてもいいかもしれません。

かードレスでも、スマホがあればお金が借りれるように

新生フィナンシャルのプレスリリースによると、

平成 30 年 5 月を目途に、専用アプリ を使ってスマートフォンだけで、セブン‐イレブンなどに設置されている株式会社セブン銀行(東京都千代田区、代表 取締役社長 二子石 謙輔)の ATM から入出金ができるサービスを開始いたします。
となっています。

つまり、

ローンカードがなくても、スマホがあればアプリ経由でコンビニの提携ATM(いまのところセブン銀行)からお金が自由に出し入れできる

という画期的なシステムになるもようです。

他社のカードローンでも「振込融資によるカードレス取引」は可能ですが、急にお金が必要になったときには振込の時間が過ぎていたり、振込依頼→入金確認→ATMで出金までのタイムロスが発生したりと、必ずしもスムーズに借りれるわけではありません。

また、最近はキャッシュカードやクレジットカードと見分けがつかないようにデザインが考慮されているとはいえ、ローンカードで借り入れする場合、「誰かに見られたらバレるんじゃないか」って心配になったりしませんか?
僕の場合はなくしたり汚したりしそう…
私はお財布がパンパンなのでこれ以上カードを持ち歩きたくないです…
そうそう、そういう人も多いですよね。でも、スマホでお金が借りれるようになればこういった問題は一気に解消です。

カードを忘れても、夜中に急にお金が必要になっても、スマホとセブン銀行のATMさえあれば、振込時間なんて気にせずにカードレスでお金が引き出せます

「スマホ認証によるATM入出金」…これは今後どんどん広まっていきそうです。

急いでいる人でも大丈夫!最短即日融資にも対応の可能性大

新生銀行が「レイク」を消費者金融である新生フィナンシャルに戻した理由のひとつに、

銀行カードローンの最短即日融資不可問題

があげられます。

2018年1月より、銀行カードローンは審査に「警察データベース」への照会作業がくわわったため、実質上〝最短即日融資”ができなくなりました。スピード融資をウリにしていた新生銀行でも同様です。

しかし、「レイク」の後継である「レイクALSA(アルサ)」は新生フィナンシャルが引き継ぎます。新生フィナンシャルは消費者金融なので、審査の流れは今まで通りになるはず。最短即日融資にも対応可能と思われます。

むしろ、システム化が進むことで、これまでよりも融資までの時間が短縮されていくかもしれません。 ※レイクALSAでは、21時(日曜日は18時)までのご契約手続き完了(審査・必要書類の確認含む)で、当日中にお振込みが可能です。
一部金融機関および、メンテナンス時間等を除きます。

チャット機能で気兼ねなく問い合わせ

新生フィナンシャルは、レイクALSAの特徴として

ウェブサイトやスマートフォンでのチャット機能を活用した対話機能の強化

をあげています。

具体的な内容についてはまだ明かされていませんが(2018年3月1日現在)、HPや会員ページからチャット機能を使って、リアルタイムでスタッフに問い合わせや相談ができるようになるものと予想されます。

もしかしたら、アイフルの「ルフィア」のように、AIを使用したチャットボットで24時間質問に答えてくれるようになるかも・・・!?
チャットだと、直接話をしなくていいから、僕みたいな恥ずかしがり屋でも気楽に相談できそうだね!

「レイクALSA(アルサ)」のデメリットは?

さて、良いことづくしのように見えるレイクALSAですが、銀行カードローンから消費者金融のカードローンに戻ることによって、注意しなければならない点も出てきました。

予想されるデメリットをあげてみましょう。

総量規制の対象。たくさんは借りれない

新生フィナンシャルは消費者金融ですから、とうぜん総量規制の対象になります。

 
年収の1/3までしか借りることはできませんので、100万円以上の高額融資を期待している人はそれなりの年収が必要になります。

※新生フィナンシャルには、総量規制の例外として年収の1/3以上の融資が可能な「完済応援プラン(おまとめローン、借換プラン)」がありますが、こちらは他社ローンの借り換え専用になります。

実は旧「レイク」では契約額が200万円を超えると金利(年率)がぐっと下がってくる仕様だったのですが、「レイクALSA」で200万円以上を借りようと思ったら、最低でも年収は600万円必要。高額融資はかなり難しいと思ってください。

他の銀行カードローンなら年収の1/3以上借りれるの?
最近は銀行カードローンも規制が厳しくなってきました。多くても年収の1/2までが限界ですね。

専業主婦は完全NGに

こちらも総量規制の関係です。

これまで旧「レイク」では配偶者に収入があれば主婦への融資も行ってきましたが、これは銀行のカードローンだったからです(総量規制の適用外)。

「レイクALSA」は消費者金融のカードローンなので、申込者本人に収入がない場合は融資ができません。旦那さんに収入があっても自分に収入のない専業主婦の方はNGなので注意しましょう。

パートやアルバイトで収入を得ている人は大丈夫です!

スマホを持っていない人には不親切?

レイクALSAは、デジタル面にかなり力を入れたカードローンになりそうです。

ターゲット層も「デジタルリテラシーの高い若年層」とハッキリ言っているので、おそらくスマホなどのデジタル機能を最大限に活かしたサービスを提供していくものと予想されます。直接顧客と関わるスタッフの人数も最小限に抑えられるでしょう。

つまり、スマートフォンを持っていなかったり、ネットやPCなどのデジタルが苦手という人には「メリットが感じられにくい」カードローンになる可能性があります。
この記事を今スマホやタブレットで検索して読んでいるというあなたは大丈夫!

「レイクALSA(アルサ)」、審査はどうなる?

ポイントは「若年層」パートやアルバイトでもOK

レイクALSA(アルサ)の利用者条件は以下の通りです。

・満20歳~70歳以下の人
・国内に居住する方、外国籍の人は日本に永住権のある人
・ご自分のメールアドレスをお持ちの方
とくに、職業制限や年収制限はありません。また、レイクALSAのコンセプトとして

・デジタルリテラシーの高い若年層に向けた商品性、マーケティングに力を入れる

と公言しています。

20代といえば、会社員でもそれほどお給料はもらっていませんよね。まだ学生だったり、定職についていない人も多いでしょう。でも、まだまだ自分のためにお金を使いたい、レジャーや自分磨きも大事!…つまり、お金のニーズが一番ある世代でもあるんです。ここをピンポイントで狙っているということは、年収の高くないアルバイトやパート、非正規雇用の若者も十分にターゲットであると考えられます。

正社員じゃないことを理由に断られることはない、と考えていいでしょう。

システム化により審査はよりスピーディに

レイクはもともとスピーディな融資がウリでしたが、新生フィナンシャルの「レイクALSA」になることで、さらに審査のスピードが強化されると予想します。

そもそも、新生銀行の「レイク」は、新生フィナンシャルが審査を担当していました。「レイクALSA」になることでシステムも進化しそうですし、より審査のスピードアップが期待できそうですね!

審査に落とされるのはこんな人

レイクALSAは、まだ年収の高くない若者層にも積極的に融資していくものと思われますが、もちろん、審査落ちする人だって普通にいます。

絶対にNGになるのは下記のような人たちです。
 
他社で5件以上借りている
 
返済を延滞したことがある
 
債務整理をしたことがある
 
自己破産をしたことがある
 
年収の1/3以上借りている
このあたりは、他のカードローンと同じですね。とくに「よそのキャッシングでも借りている」という人はチェックが厳しくなります。件数は5件を超えると完全にNGだと思ってください。

実は盲点なのが、携帯料金の延滞。こちらも審査の際にばっちりチェックされます(個人信用情報)ので、油断していると落とされてしまいますよ。

金利は高い?低い?

金利は旧「レイク」と同じ!消費者金融の中では普通

レイクの借入利率(年率)は4.5%~18.0%。旧レイクと同じです。

新生銀行のカードローンの頃は、「銀行カードローンにしては高い!」と言われていましたが、大手消費者金融と比較すれば普通。どこもこんなものなので、金利面で不利ということはありません(特に有利ということもないですが)。

ちなみに、大手消費者金融ではプロミスが年率4.5%~17.8%と、他社よりも若干低めに設定されています。

無利息サービスを使ってお得に利息を節約

消費者金融は銀行よりも金利が高めですが、その代わりに「無利息サービス」があります。

冒頭でもお伝えしたとおり、レイクALSAには旧レイク時代からの遺産

選べる2種類の無利息サービス

が付いています。 つまり、レイクALSAで初めて借りる人は
・180日間、5万円まで無利息(契約額が200万円以下の人が対象)
・30日間借入額全額無利息

※どちらも契約日の翌日から換算
どちらかを選んで使うことができるので、借りる金額によってはかなりの利息節約が見込めます。

▼2種類の無利息サービス、どちらが得?
返済回数/借入金額5万円10万円20万円30万円~
1回同じ30日30日30日
3回180日180日30日30日
6回180日180日180日30日
12回180日180日180日30日
24回180日180日30日
このように、借りる金額が小さいほど「5万円まで180日間無利息」が有利になります。

初回の借り入れは10万円~20万円以内にしておいて、利息をとことん節約するのがレイクALSAの賢い借り方ですね。

借入と返済方法は

借入方法は3つ

レイクALSAの借入方法は3種類あります。

①新生銀行レイク提携ATM、レイクALSA提携(予定)金融機関のATM、CDからの引き出し
②電話(自動応答)での指定口座への振込依頼
③WEB経由での指定口座への振込依頼
このうち、セブン銀行のATMに関しては、平成30年5月以降、スマホアプリを使った引き出しが可能になる予定です。

方法については詳細が判明しだい追記しますので、しばしお待ちを!

返済方法は?

返済方法も、従来の「レイク」と変わりありません。

①新生銀行レイク提携ATM、レイクALSA提携(予定)金融機関ATM、CDからの返済
②指定口座からの引き落とし
③レイクALSAの口座へ振り込み返済
こちらも、平成30年5月以降、セブン銀行のATMにおいて、スマホアプリを利用した返済ができるようになります。カードレスで入出金、便利ですね!

口座からの引き落としは、新生銀行の口座じゃなくても大丈夫です!

◆総合顧客データベース《YUI Platform》でよりサービスが向上!?

2018年3月13日、新生銀行グループが、グループ各社の顧客データを一元管理する《YUI Platform》(ユイ・プラットフォーム》を構築・同年7月から利用開始することを発表しました。

YUI Platform は、グループの統合顧客データベースとそのデータを分析、活用するための人口知能基盤、アナリティクス 基盤、BI(Business Intelligence)ツールなどで構成し、グループの個人のお客さまに関する属性情報、勘定取引情報、 行動履歴やウェブサイトのログなどの情報に加え、各種の政府統計や人口動態に関する情報などのオープンデータを 蓄積・分析します。グループ各社の顧客データの一元管理により、グループ会社の法人格を超えたデータの分析や名寄 せによる顧客情報の充実を実現するとともに、機械学習モデルなどの高度なデータ活用を推進します。このため、平成 30年2月には、当行、アプラス、新生フィナンシャルなどのグループ会社各社において、お客さまの個人情報を共同利用 するための枠組みを整備いたしました。セカンドサイトは、ディープラーニングや機械学習モデルの構築に加え、YUI Platform のデータを活用して先進的な AI・アナリティクスの研究開発を行い、アナリティクスサービスの開発・強化を行っ ていきます。

引用元:新生銀行公式
ざっくり言うと、新生銀行グループの各企業(新生銀行、新生フィナンシャル、アプラス)間で(法人格を超えて)顧客の詳細データを一元管理し、政府などが公表しているオープンデータなどと併せてAIなどの人工知能で分析、顧客の動向やニーズをより正確に予測してサービスに役立てていこう…といったところでしょうか。

ちょっとわかりにくいですが、新生銀行は例を挙げてこう説明しています。

YUI Platform の活用により、例えばお客さまが新生銀行の住宅ローンをお申し込みされた際に、ご提供いただいた 情報をもとにグループ会社で提供するクレジットカードやカードローンなどに対するニーズ予測や審査も行うことなども 可能になります。YUI Platform の本格活用により、お客さまに対してグループ一体で付加価値の高い商品やサービスの 提供を目指してまいります。
「住宅ローンに申し込むだけで、その人にあった(新生銀行グループ企業の)クレジットカードやカードローンを予測・提案し、審査まで行えちゃいます」ということですね。

情報分析によって導き出された顧客のニーズ(や与信状況)を他のサービスと直接結びつけることで、よりスピーディに、満足度の高い商品を提供できるというわけです。

新生銀行グループは、「まずコンシューマーファイナンス(消費者金融)業務を対象に取り組む」と言っていますので、最初にYUI Platformによる情報収集の対象となるのは「レイクALSA」になるものと思われます。

まとめ

いかがでしたか?
新しく消費者金融のカードローンとして生まれ変わった「レイクALSA(アルサ)」

とくに、スマホ操作に慣れている若者にはメリットが大きいカードローンになりそうです!

現在判明している範囲でわかったこと、予想できることを書いてきましたが、今後はもっともっと色々なサービスが登場して私たちをあっと言わせてくれるはず。

随時新情報を追加していきますので、どうぞご期待を!

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